カピ男のプロフィールと当ブログについて!

初めまして、カピ男です。
ブログに来て頂き、
また興味持って頂き
ありがとうございます。

人を楽しい気分にさせる男は女にモテる!
だから
人を楽しい気分にできる男になりたい!

と思い、
このブログを立ち上げました。

カピ男ってこんな人

年齢:32歳
住んでいるとこ:兵庫県の田舎
職業:秘密(察してください笑)

このブログのコンセプト

  • 話題になってること
  • 面白いこと
  • 役立つこと
  • カピ男自身が興味あったこと

を中心にして第3者の意見やデータなどを元に、
読者が知りたいことをまとめ、
カピ男自身が思ったこや意見を絡めて
発信します。

主観が多いと思いますが、
あなたに有益な情報をお届けれるように、
努力していきますので、
どうかよろしくお願いします。

つまらない、わかりにくいの一言でも、
もちろん、面白い、役立ちましたなど、
何でも構いません。

感想や質問・ご意見、アドバイスも受け付けています。
気軽に送ってください。

質問やお問い合わせはコチラ!

それではここからは、

何故に
「人を楽しい気分にできる男になりたい!」

と思うようになったのかを
お届けします。

知りたい方だけどうぞ('ω')ノ

イケメンは無条件にモテる。

でも、

そんなにイケメンでもないのに、
モテる奴っている。

この違いは何なのか

その違いに気づくことができ、
人生が少しずつ変わっていきました。

そしてその答えに導いてくれたのは、
屈辱を味わった過去の出来事でした。

サラリーマン時代のある日の飲み会でのこと

「A子(僕がが好きな人)と仲良く楽しそうに話やがって」

「腹立つわー、何であんな奴が、
がモテるんだよー」

と、楽しそうな会話と笑い声に
イライラで心がざわついていました。

駅中で集合している時に、
ちょっと話かけらて、
嬉しくなってた自分を思いだし、
心のなかで

「バカみたい」と呟き
情けなくアホらしい気持ちになりました。

それでも勇気をもって、
近くの席に行き話しかければいいのに、

近くに来てくれるかもしれないと、
変な期待を理由にして、動けない僕。
(もちろん、来てくれるはずがありません笑)

謎の自信と、
プライドのせいで、

近くに行って一言すら喋り、
かけることができません。

僅かな勇気すらない情けない自分
笑い声と共に聞こえてくる楽しそうな会話

情けなさと嫉妬でいっぱいでした。

そして一番は、

「いいなー、自分もあのポジションになりたい」

羨ましさを感じていたことを覚えています。

そんな忘れ欠けていた、
過去の体験を思い出し、

どうすれば、
自分があのポジションにいけるのか。
今になって考えたのです。

僕は周りから外見はカピバラに似ている、
とよく言われます。

「僕は癒し系なのか
みんなを癒しているのか」

と、ちょっと嬉しくなります。

でも、よくよく考えてみると、
僕とカピバラさんとは大きな違いがあります。

カピバラなら存在するだけで
癒しになる。

エサをもぐもぐ食べるだけで、
楽しませることができる。

じゃあ、僕は

カピバラのように存在するだで、
誰かを癒すことは?

できるない

じゃあ、ただご飯食べるだけで
楽しませることはできる?

できるわけない

カピバラと僕は違う。

僕は存在するだけでは楽しませることは、

できない。

ということ。

じゃあ、イケメンならどうなのか

存在するだけ、
ご飯を一緒に食べるだけで、
人を楽しい気持ちさせれる(かもしれない)

しかし残念なことに僕は、
ご察しのようにイケメンでありません。

カピバラに似ているだけで、
イケメンでもない僕は、

これは絶望するしかない?

女の子と楽しく会話することは、
不可能なの?

いやでも、アイツは
存在するだけ癒しなんか与えてない。

そして、決してイケメンでもない。

僕とアイツの違いは、

何?

それは、

笑い声
楽しい会話

アイツって人を楽しませてる。
そう思ったのです。

僕は会話が出来ても、
たんたんと時間が過ぎているだけだ。
ましてや、会話自体が続いてない。

イケメンじゃない、
お笑い芸人がモテる理由も
そうかもしれない。

じゃあ、人を楽しませるには
どうしたらいいのか。

と、考えた結果

・話題豊富になること
・人間ってどんな動物か知ること(特に女性)

でした。

この話題豊富になるとは何か
というと、

みんなが興味があり、
気になってることを知ること。
さらにそれに答えれること。

人間ってどんな動物なのか知ること。
心理学を学ぶことで解決できる。

そう思い今、
流行ってる話題のニュースについて、
心理学についてを勉強しています。

そしてそこで学んだことを生かし、
読者の方の知りたいことや役立つことを伝えつつ、
僕なりの伝え方で発信する。

それを続けることによって、
自分の知識が増えると同時に
人を楽しませれるレベルも上がっていく。
そう信じてブログを書いています。

そして今では、
僕をイラつかせた彼に
感謝しています。

普通の男がイケメンに勝つ方法を導いてくれ。

人を楽せようとしない外見だけのイケメンには、
絶対勝つことができる!

と、希望を与えてくれました。

もしあの時、
屈辱と悔しさや羨ましさを与えてくれなかったら、
好きな人がいても遠目からキモイ眼差しを送るだけの、
負け犬のダサイ男になっていたはずです。

今の僕があるのもアイツのおかげ
だから、感謝してます。

正直、人を楽しませるレベルはまだまだです。

でも、

今日も女の子とどんな会話をしようか、
考えるだけで1日が楽しみで仕方ありません。